| 2026/08/16 16:09 |
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| 2009/03/16 05:20 |
Tutor Tim |
最近好きな言葉
"漁夫の利"
大学のPC LABは8時から22時まで解放されている。基本的にはここで課題を終わらせるために日々を過ごしている。と言っても、内容や方法がわからず行き詰ることも多々ある。そんなときに、常に数人のチューターが駐在しており、デスクに行き名前と内容を書くと助けに来る。このシステムにはかなりお世話になっている。というのも、今はFlashで壁によくあたる。
チューターもいろいろいるのだが、お気に入りはTim。初めて質問したのは前のセメスターでDream weaverで大混乱していたとき。歳が多分50~60歳くらいで歩き方も軽くヨボヨボでPCとか大丈夫か?とか思ったが、サクサクと処理してくれた。何より、英語での質疑応答になるので俺にとってはそれも勉強になって一石二鳥。
いつも助けてくれるのは本気で嬉しいし、俺のしょうもない英語にも親切に対応してくれるし、日々感謝なのだが、若干やりすぎる感がある。わからないところを聞くと、凝り性なのかいろいろ手を加えてくれる。
こないだは、ある程度は完成していたが、要の部分ができず、助けを求めた。何がいけなかったのか説明してくれた。が、よく理解できずにいると見かねて、じきじきに・・・。そして要点の部分を処理。後は俺でもできるのだが・・・手は止まることなくTim課題完了。
課題に名前いれるんだけど、コレは完全に俺がやったとは言えないなぁとか思いつつも改めて手を加えることなく提出。もちろんだけど、減点されることなく成績ついた。
ちなみにTimは細身で歳いってるのに、いつも古着っぽいジーンズにTシャツ・キャップでサーファーみたいな感じ。終いにはピアスが似合うところが参る。。。
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| 2009/03/08 15:03 |
日本へ。 |
先月、語学交換をしていたアメリカ人友達が日本へ発った。
今はまだ、見るもの、聞くもの全てが新鮮なんだろう。
コンビニで食事を買いました。レーべルで「コロッケパン」といいました。
「コロッケ」は何ですか?
本人のメールより。
楽しんでるようでなにより。
| 2009/03/04 17:13 |
授業費$1200払いました。滞納金額は・・・・・$1792 |
2月17日より、春セメスターが始まった。
今回は8週間コース×2、18週間コース、13週間コース(on-line class)と多彩なバリエーションのセメスター。
時間帯が18時45分~21時50分と夜学並みの授業も。これから6月中旬までは、また忙しい日々。
先週分の課題もやっと完了。そして今日また新しい課題もらった。。。心地よい忙しさ。
楽しいけど、不安要素はある。セメスター前に治験で学費と生活費を稼ぎ、一命を取りとめたけど、先週2回連続で治験の事前検診で落ちている。健康が文字通り売りなのに。このままだと、5月に・・・・。
すずめの涙程度だが、一時的なバイトで経済危機の落下速度を緩慢にしてみよう。
| 2009/02/19 10:10 |
コンプトン裁判所へ出頭 |
昨日は朝8時から裁判所へ行ってきた。
LAでのメトロ系列の地下鉄・バスは一律$1.25で、地下鉄に関しては乗る前に販売機で切符を買う。改札はないので、たまに警官やシェリフが乗りあって切符の確認をするシステムなので多々無賃乗車する人間がいる。その際の罰金は$250.
当たり前だけど、切符無しで乗ったことなどない。そもそも、たかだか$1.25ケチってチケット切られるなんてことはうっとおしい。そんな08年11月も終わりいつも通りに乗ってると切符チェック。
見せると、"こっちに来い。"と高圧的なシェリフに連行された。
今まで、切符を購入すれば乗り換えをしても降りるまで有効だと思っていたが、乗り換えの際は新しい切符をその駅で改めて購入しないといけないらしかった。
んなこと知らずに乗ってた俺は、レッドラインに乗る際に切符を購入しただけで、ブルーラインのは持ち合わせていない。理由を話しても聞く耳持たず、チケット切られた。
その後、1ヶ月以上音沙汰はなく、2月17日に裁判所への通知。2週間前に罰金はレッドラインの切符を持っているということでの考慮だろう。$250の半額$123の通知・・・なんか単純。。。。。
火曜日は朝7時半に裁判所に到着したときには建物の裏口まで続く長蛇の列。一時間寒空の下少しづつ前進し入り口に。入るのに時間がかかる理由がわかった。飛行機乗るときのような荷物検査と金属探知機をくぐり入館。
早速、チケット切られた人用の支払い窓口に行く。すぐに順番は回ってきた。チケットとその後に送られてきた用紙類を渡す。支払いだけかと思いきや、"何があったの?"と聞かれる。経緯を説明すると、係員が、"ここで$123支払えば全部終了だけど・・・・裁判で闘うか!?"
第一に裁判所出頭自体、精神的に疲れてるのに、完全に落ち度を認めてるうえでの無駄な上告なんて考えたくもない。即現金でお支払い。
これで気分的にもスッキリした。でも、以前友達が日本から来たときも知らなかったとはいえ、普通にキセルをしてたわけだし、チケット切られたのが一人のときでよかった。

切符と通知たち
なんか、直訳だけど"俺VSカリフォルニアの人々"ってのが・・・・。
LAでのメトロ系列の地下鉄・バスは一律$1.25で、地下鉄に関しては乗る前に販売機で切符を買う。改札はないので、たまに警官やシェリフが乗りあって切符の確認をするシステムなので多々無賃乗車する人間がいる。その際の罰金は$250.
当たり前だけど、切符無しで乗ったことなどない。そもそも、たかだか$1.25ケチってチケット切られるなんてことはうっとおしい。そんな08年11月も終わりいつも通りに乗ってると切符チェック。
見せると、"こっちに来い。"と高圧的なシェリフに連行された。
今まで、切符を購入すれば乗り換えをしても降りるまで有効だと思っていたが、乗り換えの際は新しい切符をその駅で改めて購入しないといけないらしかった。
んなこと知らずに乗ってた俺は、レッドラインに乗る際に切符を購入しただけで、ブルーラインのは持ち合わせていない。理由を話しても聞く耳持たず、チケット切られた。
その後、1ヶ月以上音沙汰はなく、2月17日に裁判所への通知。2週間前に罰金はレッドラインの切符を持っているということでの考慮だろう。$250の半額$123の通知・・・なんか単純。。。。。
火曜日は朝7時半に裁判所に到着したときには建物の裏口まで続く長蛇の列。一時間寒空の下少しづつ前進し入り口に。入るのに時間がかかる理由がわかった。飛行機乗るときのような荷物検査と金属探知機をくぐり入館。
早速、チケット切られた人用の支払い窓口に行く。すぐに順番は回ってきた。チケットとその後に送られてきた用紙類を渡す。支払いだけかと思いきや、"何があったの?"と聞かれる。経緯を説明すると、係員が、"ここで$123支払えば全部終了だけど・・・・裁判で闘うか!?"
第一に裁判所出頭自体、精神的に疲れてるのに、完全に落ち度を認めてるうえでの無駄な上告なんて考えたくもない。即現金でお支払い。
これで気分的にもスッキリした。でも、以前友達が日本から来たときも知らなかったとはいえ、普通にキセルをしてたわけだし、チケット切られたのが一人のときでよかった。
切符と通知たち
なんか、直訳だけど"俺VSカリフォルニアの人々"ってのが・・・・。
| 2009/02/15 11:39 |
Korean BBQ ~Long Beach方面にて~ |
昨日は昼から夕方まで軽いアルバイトをして、夕方に久しぶりにコリアンBBQを食べに行った。
何気にコリアンBBQは前回行ったのが08年2月で一年越しということもあり、期待感もひとしお。朝から食べた・・・というか飲んだものはオレンジジュースとお茶のみ。小食なりに気合も入ってた。
今回はいつものコリアタウンではなく、ロングビーチ方面まで出向いた。そっち方面は全く知らないので正直どこら辺というのもわからないのだが、ナッツベリーファーム近くのあまり飲食店がある感じのない場所に一軒ポツンとあったが、表と裏にある駐車場はほぼ埋まっており、店内に入っても8時半ごろだったが全然混んでおり並んでいた。
Neul Bom Korean Restaurant
10712 Beach Blvd
Stanton, CA 90680
(714) 226-9292
Mon-Sun. 12:00 p.m. - 10:00 p.m.
しばらくして順番が来て席に着く。メニューはAタイプ($10.99)かBタイプ($14.99)の食べ放題の二つ。サイドメニューに違いは見受けられなかったので、Aタイプをオーダー。忙しいせいか最初はサイドメニューは出てくるものの、何故か箸や水が出てこない。少ししてやっと肉等が運ばれてきた。
コリアンBBQではよくあるのだが、日本の焼肉のタレと違って、ごま油っぽい中に塩を入れてるシンプルなものと、辛い系のタレで、日本にある甘辛いような焼肉ダレ的なものがない場所が多々ある。そこも同様で、俺的にタレは微妙だったが、それでもおなか一杯になるまで肉を食べるというのが12ヶ月ほどなかったのでだいぶ満足。胃袋が他の人より小さくてもここぞとばかりに頑張って食べてきた。
一方、一緒に行った2人の友達。彼らは恐ろしく大食いでエライ勢いで米を食べていた。少なくとも1キロ以上は余裕で食べている。俺は食べ放題は嫌いじゃないけど、あっという間に満腹でレストラン方の経営戦略のいいカモになるのは避けられないので、そこで一矢報いてくれてるようで、なんか嬉しい。
というか、たくさん食べてる人を見るのはなんとも気持ちがいい。と、なんかジジィのような気分に一人なっていた。