| 2026/08/22 23:54 |
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| 2008/07/31 13:10 |
それでもどうにか僕は生きてます。 |
きゅうり買ってきた。
日本のきゅうり。 アメリカのきゅうり。
まさしくアメリカンサイズ。最初は大味だったらどうしようと思ったが単純にデカイだけ。ただ、一回じゃ食べきれないのが悩みの種。
お金は学費に消えるので残念ながら日々ギリギリで生活を強いられてる。ガソリン高騰のせいかこっちも最近は物価が特に食材が高くなったように感じる。卵が高くなった。こないだ、自分自身ヤバイと思ったのは、貧しい日々を過ごしてるのは重々承知だが、卵を久々に買ったときに、"卵買っちゃった!!"とか、本気でテンションが上がってしまった。
友達に言われたが、それで幸福を感じれるならこれからの人生楽しいこと多いよ!と言ってくれた。モノは考えよう。まだまだヒモジイ生活は続くし、今日で卵全部使い切っちゃったが、今の生活は嫌いではないので楽しくやってこー。
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| 2008/07/26 17:45 |
ラティーノと俺はamigoというよりはmy friend |
部屋の間取りを聞かれて即興でペイントで書いたアパートの間取り。我ながら・・・・・。
俺の家の間取りが十二分にわかってもらったところで話題は変わるが、陽気さは音楽だけに限らずアメリカでよくやってる車のテレビショッピングやラジオなど延々と明るいラティーノ達。なんだ朝からそのテンションは?と感じざるを得ない。でもこういうのが浸透してるせいか、かなり社交的にも感じる。
今はもう聴き慣れてるが、よく最後に意味なくmy friendってつけてくる。店で何か探してるときも、レストランで注文するときも。本当俺いつからお前の友達になったんだよ?とか思ってしまってた今は昔。
ただ、これは多分一種の文化なんだと思う。日本人も本当に謝ってるつもりはないけど、"すいません。"とか"ごめんなさい。"とか軽い感じで使用することがよくある。俺もアメリカ人の友達と話して"ごめんごめん"とか言うのをなんで謝るのか?と不思議がられたことがあった。
で、試しに俺もラティーノと話したときに一度だけmy friendをつけてみたことがあった。ふつう good morning, how are you?といつも言ってるところをgood morning, how are you my friend?と言ってみた。言った瞬間自分も妙な恥ずかしさと背筋にゾクッと感じるものがあり、非常に違和感を勝手に一人感じてた。なりきるというのも大切だが、自分っぽくないことするのも考えものかな。。。。
| 2008/07/23 17:33 |
お前等の陽気な音楽は気に障る |
LAには多くのラティーノな方々もいる。なので、必然的に南米文化も至る所でみることができる、そこで一つだけイラつくことが。よく日本でも車にウーハーを積んで大音量で音楽を聴いてる人がいるが、それはこのアメリカでも同じ。ただ一部のラティーノのメキシカンが流してる音楽の一つの種類で進言したいことが。
カテゴリーはMexican Traditional Musicとでも言うのだろうか管楽器やコーラスの入ってるこの音楽は。
別にこの添付した曲ではないがだいたいこんな感じ(大差はない)のを大音量で聴いてるのだが、なんだこの無駄な陽気さほがらかさは。。。。疲れているバイト帰りにとかに聞くとより一層の不快感抱くこと間違いなし。
理由はないが生理的に受付けない。理屈抜きに俺にはムリだ。
| 2008/07/20 14:48 |
SKIN HEAD |
友達に"坊主"って英語で何て言うのって聞いたとき、咄嗟に思いつき"スキンヘッド"って言うとビックリされた。日本だとただのテゥルテゥルの坊主のことを言うのに対して、英語だと人種差別者。特にネオナチ、反社会思想を持つということを示唆するらしい。ちなみに坊主はshaved head
確かにアメリカンヒストリーXでエドワード・ノートンがスキンヘッドだったけど、そういう意味もあったのかぁと思った。何気に半信半疑だったので、知ってるアメリカ人友達何人かに聞いたが、皆さん意味合い的には完全にネガティブ・人種差別者ということ言ってたのでアメリカでは本当に一般的に知られてることなんだろう。
日本は和製英語とか本来の意味から完全に外れてる解釈してる英語で満ち溢れてるけど、別に元来の意味が全然違うから使わないってのはそれはそれでおもしろくないので基本こだわりはないけど、本来の意味を理解している上で使うのと、無知のままで使っているのは全く異なると思うので、そこは常に前者でありたい。
| 2008/07/18 07:31 |
ハーゲンダッツ 期間限定グリーンティー |
どこかで聞いた.記憶にないが、笑うとこだろうけど笑えなかったペンネーム。"おムツゴロウさん"
時折、小さな幸せを感じたことはありますか?ぼくはあります。
今このアメリカでハーゲンダッツの抹茶が期間限定で発売されているのを聞いた。サイトを見ると1月から8月まで試験的販売と。ジジイっぽいが、アズキのアイスとか好きだったので、言うまでもなく抹茶のアイスはストライクゾーンど真ん中。調べると、普通の西友的なスーパー(Ralphes, vons, Albertson etc)で全然売ってるようだ。何気に頻繁に行ってるところに売っていたとは。。。。
と、言っても確かにアイスの安いアメリカでもハーゲンダッツは高いほうなので、時々食いたくなっても、3ドルで2リットルとかに流れてしまう俺は、しっかり括目してなかった。
アメリカだとハーゲンダッツは安くても3.99ドル(473ml)。確かに日本のコンビニとかでよく見かける250円で120mlより安上がり(ちなみに同じ473mlだと700円)だが、どちらにしてもアイスにそこまでお金をかけない、いや、かけたくない俺が躊躇なく買っているという部分でこの抹茶アイスに対する情熱をいくぶんか汲み取っていただければ思う。何気にふたの淵に黒く書いてあるlimted editonという文字がまた購買意欲をさそった。
そして味は・・・・・・間違いなかったです。